PASMOは、主な私鉄・地下鉄・JR・首都圏のバスにご乗車できるICカードです。交通でのご利用に加え、駅ナカのお店や自動販売機、さらには街ナカのお店などでは電子マネーとしてご利用いただけます。
- 一部非対応の路線があります。バス事業者は2007年3月より順次導入予定です。
まだ東武カードをお持ちでない場合
- 本人確認書類とは、運転免許証・各種健康保健証・国民年金手帳・パスポート・住民基本台帳カード(写真付き)、外国人登録証明書などをいいます。
- ご本人の確認ができない場合は、カード発行ができないことがございますので何卒ご了承ください。
- 東武カードはクレジットカードですので、18 歳未満の方はご入会できません。
- (株)東武カードビジネス所定の審査により、ご入会のご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。
- 記名PASMOをご用意ください。
すでに東武カードをお持ちの場合
- ご案内ハガキが届いた時点では、PASMOオートチャージサービスはご利用いただけません。必ず駅にて利用設定の手続きを行ってください。
- ご案内ハガキに記載されたお手続き期日までに駅にてお手続きを行わない場合、再度オートチャージサービスのお申込みが必要とりますのでご注意ください。
お申し込みにあたって、ご注意ください
- PASMOオートチャージサービスのお申し込みには、(株)東武カードビジネスと(株)パスモの所定の審査があります。申込費や提出書類への記入事項不足や記入不詳明、提出書類の不備等がないようご注意ください。審査の結果によっては、お申し込みのご希望に添えない場合があります。その場合は審査結果通知にて、PASMOオートチャージサービスのお申し込み不成立の通知をします。
- オートチャージサービス機能付PASMOは、記名PASMOと同じようにご利用できます。
- ご家族がご利用される場合は、別途家族カードのお申込みが必要となります。(PASMOは1枚の東武カードにつき1枚のみの発行となります。)
- PASMOオートチャージサービスには、有効期限があります。有効期限は、オートチャージサービス機能付PASMO送付時の送付台紙に記載されています。なお、有効期限延長の手続き方法は東武カードの更新時にご案内します。
- オートチャージサービス機能付PASMOを紛失した時や、障害状態で使用できなくなったときは、PASMO取扱事業者の駅やバス営業所へお申し出ください。紛失のお手続(お申し出)を行わなかった場合に生じた損害については責任を負いかねます。PASMOを紛失して再発行する場合に必要な手数料500円とデジポット500円を現金にてお支払いください。
- PASMOオートチャージサービスのみを解約するときは、PASMO取扱事業者の駅へお申し出ください。
- オートチャージサービス機能付PASMOを払いもどすときは、PASMO取扱事業者の駅やバス営業所へお申し出ください。
【PASMOオートチャージサービスに関する詳細について】
詳しいご利用方法は、ご利用になるPASMO取扱事業者に備え付けの「PASMOオートチャージサービスご利用案内」、または下記サイトをご覧ください。また、オートチャージサービス機能付PASMOを送付する際にお送りする「PASMO取扱規則」「オートチャージサービス取扱規則」もご一読ください。
(株)パスモ ホームページ http://www.pasmo.co.jp
- PASMOオートチャージサービスは、株式会社パスモが提供するサービスです。
- PASMOは、株式会社パスモの登録商標です。